


「トラピチェ オークカスク」は、オークのアロマ(香り)にハイライトを当てたブランドです。アンデス山麓のブドウから丹念に造り上げられます。高い標高と豊富な日照量により、凝縮した、果実味豊かなワインが生まれます。フレンチとアメリカンのオーク樽で12カ月間育成されることにより、洗練されたバランスと複雑味が加わります。


フレンチとアメリカンのオーク樽で12カ月間育成した後、ブレンドして出荷されます。
紫色を帯びた美しい濃い赤色。ブラックベリーやプラムの甘いアロマ、ほのかにタバコやヴァニラの上品なニュアンスもあります。ベルベットのようななめらかさと、甘く、長い余韻が楽しめるワインです。
<料理との相性>
チーズ、赤身の肉、マッシュルーム、煮込み料理、アサド(アルゼンチン風焼肉)など。
| 2008ヴィンテージ: 2010年 カナダ国際ワインコンクール<カナダ> 金賞 |
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| 2007ヴィンテージ: 2009年 ドイツ国際ワインコンクール「ムンドゥス・ヴィーニ」 <ドイツ> 銀賞 |
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| 2006ヴィンテージ: 2008年 ジャパン・ワイン・チャレンジ<日本> 銀賞 |
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| 2005ヴィンテージ: 2007年 インターナショナル・ワイン&フード・ソサエティ<香港> 銀賞 |
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| 2008ヴィンテージ: ワイン・エンスージアスト 85/100点(2010年8月) |

フレンチとアメリカンのオーク樽で12カ月間育成した後、ブレンドして出荷されます。
濃い赤色。カベルネ・ソーヴィニヨン特有のブラックチェリーやブラックベリー、スギ、スパイスなどのアロマを有します。上品でまろやかなタンニン、わずかにタバコのニュアンスを有する、余韻の長い、豊かで、丸みのあるワインです。
<料理との相性>
強い香りのチーズ、味付けした肉、ヌーベル・キュイジーヌ*など。
*1960年代後半1970年代に生まれた料理の傾向。バターや生クリームを減らした軽いソースを用いたり、新鮮な素材を短時間で調理するなどの特徴がある。ジャーナリストのアンリ・ゴー、クリスチャンミヨーの二人が「新しい料理」(フランス語で“ヌーヴェル・キュイジーヌ”」と称した。
| 2006ヴィンテージ: 2008年 ジャパンワインチャレンジ<日本> 銅賞 |
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| 2005ヴィンテージ: 2007年 アルゼンチン・ワイン・アワード<アルゼンチン> 銅賞 |
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| 2005ヴィンテージ: 2007年 インターナショナル・ワイン&フード・ソサエティ<香港> 銀賞 |

ワインの50%はフレンチとアメリカンのオーク樽で、残りの50%はステンレスタンクで育成し、ブレンドして出荷されます。 緑色がかった黄色。トーストしたパンやアップルパイなどシャルドネ品種特有のアロマとオーク由来のエレガントさが調和しています。程よい酸のゆたかなワインです。
<料理との相性>
魚料理、ホワイトソース系パスタ、アスパラガス、フレッシュチーズ、フルーツなど。
| 2006ヴィンテージ: 2007年 シャルドネ・デュ・モンド<フランス> 銅賞 |
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| 2006ヴィンテージ: 2007年 インターナショナル・ワイン&フード・ソサエティ<香港> 銅賞 |
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| 2008ヴィンテージ: ワイン・エンスージアスト 86/100点(2009年12月) |
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| 2006ヴィンテージ: ワイン・アドヴォケイト 85/100点(2008年11月) |
