


「アスティカ」は、インカ帝国ゆかりの言葉で「花」を意味します。クヨ地区の特別に選ばれた畑のブドウから丹念に造り上げられたワインです。開いたばかりの花のようにフレッシュでフローラル、日常的に楽しむのに理想的なワインです。

ルビー色を帯びた濃い赤色。赤い果実やヴァニラのアロマ。口に含むと、甘いタンニンとマルベックらしさと共に、赤や黒い果実の複雑さの広がるワインです。
<料理との相性>
グリルした肉、トマトソースなどのパスタ、コショウを利かせた料理など。
※近日中に左記の新パッケージに変更と
なります。


紫色を帯びた濃い赤色。黒い果実やスパイスなど、典型的なカベルネ・ソーヴィニヨンのアロマ。口中に、しっかりしたタンニンの力強い余韻が広がります。
<料理との相性>
肉のグリルや煮込み、スパイシーな料理、セミハードチーズ(ゴーダ、グリュイエール、エダムのような)など。
| 2009ヴィンテージ: 2010年 ジャパン・ワイン・チャレンジ<日本> 銅賞 |


緑色を帯びた明るい黄色。溢れんばかりのりんごやパイナップルの豊かで新鮮な香りが口中に広がるワインです 。
<料理との相性>
チキンやポークのソテー、魚料理、ホワイトソース系のパスタなど。

