アルゼンチンワインの発展に貢献した、アルゼンチンの名門ワイナリー
1883年創業のトラピチェ社は、伝統と革新を持ってアルゼンチンのプレステージワイン造りを先駆してきました。アンデスの麓、標高1,000メートル前後に1,000ha以上の畑を所有しています。現在ではアルゼンチンの代表品種といわれるマルベック品種で造ったワインの第一人者と言われています。
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ミシェル・ロラン氏と6人の仲間による、アルゼンチンの『7人のブドウ畑』
『7人のブドウ畑』の意味を持つ『クロス・デ・ロス・シエテ』。アルゼンチンの産地の可能性に魅せられた有名ワインコンサルタント、ミシェル・ロラン氏が、この地でのワイン造りへの情熱を持った仲間と共にアルゼンチンに畑を所有・醸造することによって生まれたワインです。