メルシャン軽井沢美術館
文字サイズ変更 A A A
開催中の展覧会
イベント情報
次回の展覧会
過去の展覧会
過去の展覧会
2009/展覧会プレスリリースより
山寺 後藤美術館所蔵 ヨーロッパ美術史の変遷 宮廷絵画からバルビゾン、そしてアール・ヌーヴォーへ
実施概要 みどころ イベント ダウンロード 内覧会
山寺 後藤美術館は、山形県河北町出身の実業家・後藤季次郎氏が、長年にわたり蒐集したヨーロッパ美術のコレクションを収蔵・展示するため、史跡と景勝の地、山形市山寺に1994年に設立されました。その所蔵品は、絵画にとどまらず、ガレやドームなどのガラス器、ロダンの彫刻、さらには各国の伝統工芸品など、幅広い領域に及びます。
このたび、メルシャン軽井沢美術館では、この後藤美術館コレクションから選び抜かれた作品群を紹介する「ヨーロッパ美術史の変遷」展を開催します。
本展には、ミレーやコローなどのバルビゾン派を中心に、ブルボン王朝の優美を伝えるロココの宮廷絵画、ヨーロッパ諸国の宗教画や風俗画、そして、アール・ヌーヴォーの清華であるガレとドームのガラス器まで、実にヴァラエティーに富んだ作品が展示されます。緑陰の会場において、ヨーロッパ美術史の幅広い展開に触れ、その奥深い美を堪能していただければ幸いです。
タイトル 山寺 後藤美術館所蔵
ヨーロッパ美術史の変遷
宮廷絵画からバルビゾン、そしてアール・ヌーヴォーへ
会期 2009年7月18日(土)〜11月29日(日)
休館日:火曜日(7・8月は無休、9/22、11/3は開館)
開館時間 9:30〜17:00
(入館は閉館時間の30分前まで)
入館料 一般1000円/大学生800円/高校生600円
※中学生以下は無料
・団体20名様以上は100円引
・65歳以上の方は一般料金の半額
・障害者手帳をお持ちの方ご本人と、付き添いの方1名様は半額
[主催] メルシャン軽井沢美術館 / 産経新聞社
[後援] サンケイスポーツ / 夕刊フジ / フジサンケイビジネスアイ / iza!
SANKEI EXPRESS / メルシャン / フジテレビジョン / NBS長野放送 / 御代田町
[協力] 山寺 後藤美術館 / しなの鉄道

このページのトップ
 
ホーム メルシャン 蒸留所 リンク お問合せ
サイトポリシー個人情報保護方針
英国政府観光庁 リビングデザインセンターOZONE